top of page
検索

国民監視につながるスパイ防止法は危険!緑区市民懇総会を開催

  • 執筆者の写真: かばさわ洋平
    かばさわ洋平
  • 16 時間前
  • 読了時間: 1分

国民監視のスパイ防止法は危険!


緑区市民懇の総会が開かれ、小泉親司元参議院議員によるスパイ防止法とは何かについて講演がありました。



参政党の神谷氏は官僚や公務員に極左がいるため、それを洗い出すのがスパイ防止法と演説しており、一般国民の思想調査弾圧につながるリスクがあること、すでに特定秘密保護法の元で自衛隊員や一般国民に防衛関係情報の閲覧や船舶のチェックだけで逮捕が出ていることも報告されました。



選挙後になり、高市政権は選挙で殆ど話さなかった憲法改正の大合唱が起きております。


小泉進次郎防衛大臣も憲法改正せよと防衛大臣の記者会見で煽る始末です。憲法は権力者や国家を縛るためのものにも関わらず、選挙終わって多数のうちに強行する構えです。


中国との対応、軍拡脅威について記者に質問され、逆ギレするお粗末情けない対応もありました。


国民的共同を広げましょう。




 
 
 

コメント


Copyright © 2026 Yohei Kabasawa All Rights Reserved.

title-live26.gif
logo.png
bottom of page