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鎌取地下道アンダーパスに自動侵入防止装置を!土のうステーション拡充運搬支援求める!

執筆者の写真: かばさわ洋平
かばさわ洋平
6 分前
読了時間: 1分

決算分科会で建設局事業を質疑。鎌取地下道含めたアンダーパスへの自動侵入防止装置導入や土気17号線歩道整備、土のうステーション増設と運搬支援など求めました。



なお生実本納線の道路崩落への復旧は数ヶ月程度かかる見通しです。



●77か所設置の土のうステーションの更なる増設、自家用車がない市民への運搬などの検討求める


【答弁】地元自治会の要望をふまえ必要箇所を選定し、増設を検討する。運搬については個別に対応を検討する。


●大雨に対する地下道の安全対策として、鎌取地下道含めて全てのアンダーパスにエアー遮断機等の導入を進めるべき。


【答弁】鎌取地下道含め、補正予算にて進入防止対策としてエアー遮断機等の導入を進めていく。


●土気17号線の用地取得状況、整備見通しについて

【答弁】高津戸町地区は、延長900m、幅員10.5m、車線数は2車線で御殿台高津戸団地などの団地側に歩道を設置する計画で、先月末での用地取得率は68%。


被災者の皆さん応急修理制度ご利用ください。




 
 
 

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